新型コロナウイルス(COVID-19)関連情報

新型コロナウイルス(COVID-19)関連情報

【学外からのデータベース・電子ジャーナルの利用について】 (10/9更新)

  大学が契約しており、自宅や出張先など学外から利用可能なデータベース・電子ジャーナルは次の通りです。
 自宅での学習、研究にご活用ください。

1. リモートアクセスを含んだ契約

2. 新型コロナウイルス対策による特別サービス
 下記出版社のタイトルは、新型コロナウイルス対策による特別措置により学外利用ができます。
 利用可能なタイトルは契約しているものだけです。
 契約タイトルは電子ジャーナル&電子ブックリストから確認してください。
 なお、新型コロナウイルスの状況により連絡なくサービスが停止になることもありますので、
 あらかじめご了承ください。
 <専用アカウントでログイン>
  ログイン用ID/PWはMyOPACのお知らせに記載
  (MyOPACの選択カウンターで「白金図書館」を選択してください)

 <学内登録アカウントと連携>
  学内LANで登録・利用したアカウントと連携することで、リモートアクセスが有効になる出版社です。
  有効期間があり、定期的に機関ネットワークからのログインが必要になります。
  なお、現在学内LANでの登録ができない等で接続できない場合は、図書館までご相談ください。
  • American Chemical Society(120日有効)
     学内LANでログインしたアカウントと紐づけた端末は、学外でのアクセスが可能になります。
     設定方法はdownload_altこちらをご覧ください。
  • JAMA Network(90日有効)
     学内LANから登録したアカウントでログイン
  • SpringerLink(90日有効)
     学内LANから登録したアカウントでログイン
  • SpringerNature
     学内LANで利用したことのあるGoogleアカウントにログインした状態で閲覧して下さい。
     ブラウザのCookieを利用する方法(持続的アクセス)もあります。(90日有効/10月初旬まで)
     詳細はこちらをご覧ください。
  • Taylor&Francis(90日有効)
     学内LANから登録したアカウントでログイン
  • Wiley(60日有効)
     学内LANから登録したアカウントでログイン
     詳細はこちらをご覧ください。
  • HighWire(30日有効)
     学内LANで利用したことのあるGoogleアカウントにログインした状態で閲覧して下さい。
     詳細はこちらをご覧ください。
  • Web of Science(半年有効)
     学内LANから登録したアカウントでログイン
     詳細はこちらをご覧ください。
  • その他 Google Scholar CASA 対応(30日有効)
     学内LANでログインしたことのあるGoogleアカウントでGoogle Scholarを検索して下さい。
     学外で検索しても、対応出版社の論文は検索結果からフルテキストにリンクします。
     新型コロナウイルスへの特殊措置としてCASAに対応している出版社が増えていますので、
     Google Scholarも利用してみてください。

【新型コロナウイルス関連情報提供サイト】

 各機関や出版社が情報提供の特設サイトを公開しています。
 無料公開のサービスや文献等もあります。