2026年10月の記事一覧
【11/10】UpToDate Expert AI 紹介セミナー
ウォルターズクルワーによる無料のオンラインセミナーが開催されます。
先日 UpToDate に搭載された、新機能「Expert AI」の説明と実演が行われる予定です。
興味がある方はご参加ください。
【新機能 UpToDate Expert AI 紹介セミナー】
- 日 時:2026年11月10日(火) 17:30~17:50
- 場 所:オンライン
- 対 象:医師・薬剤師・コメディカル他 ご関心のある方
- 参加費:無料(事前登録制)
- 申 込:こちらからご確認ください。
ナクソス・ミュージック・ライブラリー システム障害解消のお知らせ
10月7日未明より発生しておりましたナクソス・ミュージック・ライブラリのシステム障害は、
10月28日に解消し、現在は通常通りご利用いただけます。
利用者の皆様にはご不便お掛けしました。
詳しくはナクソスの公式サイトをこちらよりご確認ください。
図書館ホームページ学外アクセスの再開について
2026年10月22日(木)より、緊急メンテナンスのため図書館ホームページへの学外からのアクセスを制限しておりましたが、本日10月27日(火)、メンテナンス作業が完了したため、アクセス制限を解除いたしました。
ご不便をおかけしましたことをお詫び申し上げますとともに、ご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございました。
図書館ホームページ学外アクセス制限のお知らせ【10/27解消済み】
PHPにおいて深刻な脆弱性が公表されたことを受け、 白金分館ホームページにつきましても、セキュリティ対策のため緊急メンテナンスを実施いたします。
期間:2026年10月22日(木)から
影響:学外のネットワークから、図書館ホームページにアクセスできません。
対象:白金分館、大学図書館、中央図書館、十和田分館の各ページ
学外からサービスをご利用の場合、上記期間中は OPAC機能をご活用ください。
なお、学内ネットワークからは通常どおりご利用いただけます。
ご不便をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。
PHPの脆弱性への対応に伴う電子資料サービスへの影響について
2026年10月22日(木)現在、PHPの重大な脆弱性への対応として、国内外の各種Webサービスで緊急メンテナンスが実施されています。
本学で提供している電子資料サービスについても、影響を受ける場合があります。
サービスにアクセスできない場合は、提供元の案内をご確認のうえ、時間をおいて再度アクセスしてください。
UpToDateの新機能「UpToDate Expert AI」のご案内
UpToDateに、医療従事者向け生成AI機能『UpToDate Expert AI』が追加されました。
UpToDateの査読済みコンテンツをもとに回答を生成し、臨床上の疑問解決や医学教育を支援します。
回答には参照した文献・情報源へのリンクが表示されるため、根拠を確認しながら利用できます。
<利用方法>
UpToDate Expert AIの利用には、UpToDateアカウントが必要です。
UpToDateにログイン後、トップ画面の「Ask Expert AI」 から利用可能です。
アカウント登録方法や利用方法の詳細はこちらをご覧ください。
【10/29】Web of Scienceのリアルな査読やりとりから学ぶ、査読者への効果的な応答方法
Web of Scienceを提供しているクラリベイト社主催のウェブセミナーが開催されます。
英語論文執筆と研究発表の基本を学ぶ英語論文執筆講座の第2回。
事前登録すれば、セミナー後に録画版の視聴も可能となります。
【Web of Scienceのリアルな査読やりとりから学ぶ、査読者への効果的な応答方法】
日 時:2026年10月29日(木) 14:00~14:50
場 所:オンライン
対 象:研究者、大学・大学院生など、研究および研究支援に関わる方
参加費:無料(事前登録制)
申 込:こちらからお申し込みください。
ナクソス・ミュージック・ライブラリー システム障害に関するお知らせ【10/28 解消済み】
10月7日未明より、ナクソス・ミュージック・ライブラリにおいてシステム障害が発生しており、
現在サービスに接続できない状態となっております。
公式SNSによると、日本語版の復旧には1~2週間程度かかる見込みとされております。
利用者の皆様にはご不便・ご迷惑をおかけいたしますが、復旧までお待ちくださいますようお願いいたします。
RefWorksからEndNote Fusionへの名称変更について
2026年10月6日 (火)、文献管理ツール「RefWorks」は「EndNote Fusion」へ名称変更されました。
利用者側で特別な手続きは必要ありません。
RefWorksで作成したアカウントや保存データは引き続き利用できます。
EndNote Fusion 新URL:https://fusion.endnote.com/
※旧URLから自動的に転送されます。
※ブックマーク等、必要に応じて新URLに変更してください。